Korean archery

Hi!

I came across my friend’s old post of me drawing Korean archery.

One of the friends of me and my wife has introduced her father to us. He kindly gave me one of his old Korean bows.

I used to practice Japanese traditional bow(Kyudo, 弓道). I had not practiced after graduating from high school, so it was my first time after about 15 years.

Yet, some things will never go away – especially not the ones you learned with your hard work and physical commitment! I did a good job in drawing the strong Korean bow, which surprised our friend’s kind father.

Compared to Japanese bow, Korean bow is shorter…but stronger! The targets were located more than 80 meters away from the shooters if I recall correctly. That is more than double of what Japanese archers practice.

Due to Covid (and busy work!) I have not managed to practice this beautiful art. I will do my best to stay fit and always be a good archer.

Lastly let me insert my Tweet on these photos.

Jeju trip, August 2021

I visited Jeju island this August.

Cafe Hallasan is located in the north east area of Jeju island.

Cafe Monuet is located in the eastern tip of Jeju island.

The ocean, sky, cloud, and sun was beautiful.

I visited Udo island, which was the climax of our trip to Jeju this time.

You can walk up to the mountain in Udo island. The horses welcome you.

You can also see the famous Seongsan from at the top of Udo island.

I also enjoyed beach. Chungmun has a great beach. There were many surfers as well as the swimmers.

Finally I enjoyed “Bunker of Light”(빛의번커), which displays the combination of music and paintings.

Goals should not be given to you…you should give them to yourself!

When you set your own goals, you can control your fate. When others set your goals, you have your life controlled by others.

It is important to keep steering your journey, and in order to do that, you have to set your own goals.

As a sales person, I have goals that is given by the company. However, I also have my own goals, which is measurable. By achieving these goals, I can remain as the master of my own life… and stay motivated.

“True nobility is being superior to your former self.”

高陽カフェ: Rio Rico

金浦空港から漢江を挟んで対岸の高陽(コヤン)市にあるカフェRio Ricoに行ってきました。

POINT

1. 漢江ビュー

高台にあるため、漢江がとてもよく見えるのです。

2. 三方が窓で解放感がある

カフェ全体が、外を見渡せるようになっておりとても解放感があります。

3. 幸州山城が近い

もちろん料理も美味しかったです。

仁川カフェ: チャイナタウン• カフェアキラ

仁川のチャイナタウンにある日本風カフェアキラに行ってきました。

ポイント:

1. 仁川チャイナタウンど真ん中に位置しつつ閑静な雰囲気

2. 美味しいコーヒーとクロワッサン

3. 日本風建物とBGM

位置や詳しい情報は、以下のリンクも見てください!

https://m.blog.naver.com/atsushiseoul/222375008038

1. 仁川チャイナタウンど真ん中に位置しつつ閑静な雰囲気

2. 美味しいコーヒーとクロワッサン

3. 日本風建物とBGM

https://m.blog.naver.com/atsushiseoul/222375008038

これ以上現実逃避は出来ない、だが特効薬もない。どう転んでも日本円・日本財政・日本経済の見通しは暗いが、善意を取り戻して税に対して前向きになることから始めるしかない。(明石順平『財政爆発』角川新書、2021年 を読んだ感想)

日本財政は法人税や所得税を減らし、消費税が低く、低賃金を放置したことで歳入上の失敗を続けてきた。失敗から現実逃避するために国債を買い、株を買うことで金融市場にアピールを続けてきたが、特に国債市場の信用を失えば日本円も運命を共にする。アベノミクスとは現実逃避を続けてきた日本にお似合いの最後の麻酔薬であった。

経済の大前提は先進国を中心に似ているので、少子高齢化によって医療費や年金などの財政負担が増えるのはどこも同じで、増税の必要性とその抵抗という葛藤があり続けた。いずれは表面化する問題に有無を言わさず直面させることになったのがコロナであり、コロナ対策の社会保障費用を賄うための財政負担と増税は世界的に始まると思われる。世界的に困難な時代に突入する中で日本の足腰は弱い。低賃金が放置され衰えた経済と、経済への刺激を与えるための財源である税金が少ないままでこの時代を迎えてしまった。

著者の明石順平氏は弁護士であり、労働問題などを専門にされているらしい。弱者への視点を保ちながら、財政問題に対して俯瞰的な見識を獲得するに至ったのは素晴らしい。その明石氏も、今後の日本が直面するであろう経済的財政的困難は想像もつかないという。日本円という通貨も、日本財政という政治手段も、そして日本経済も、どう考えても見通しは暗い。その暗い中を手探りで歩くためには、善意を取り戻すことしかないと思う。本書のテーマに関連して言えば、税に対する考え方を、否定的なものから肯定的なものに変えていくしかないだろう。

税は取られるものではなく、出し合って、みんなで支え合うためにあるもの です。そして、みんなの納得を得るためには、徹底的に情報公開して、使い道 に納得してもらうしかありません。大変な努力が必要ですが、それができて いる国は、幸福度ランキングを見ても日本よりはるかに上にいます。「互いに 信じて支え合う」から幸せなのでしょう。これと対極にあるのが新自由主義で あり、それは、「互いに出し抜き潰し合う」 と表現するのが適切かもしれません。 私はそんな国は嫌です。

財政爆発 アベノミクスバブルの破局 (角川新書)
明石 順平

僕を見るとSuccess is no accident. It is hard work, love of what you are doing or learning to do.という言葉を連想すると言われてすごく嬉しかったです!

というわけで、この言葉が似合う人になれるように頑張ります!

Success is no accident. It is hard work, love of what you are doing or learning to do.

成功とは偶然ではない。勤勉さであり、自分がやること、学ぶことを尊び大事にすることだ。

忙しい時ほどしょうもないビジネスを始める妄想をするんだけど、今日は日本のコンビニを海外でまるごと再現する企画を妄想してた。まるごとってのがポイント。

韓国のコンビニをベトナムで再現したビジネスが、コロナ渦下で海外旅行が行けない+韓国ドラマ大好きな人たちに受けたってニュースを最近読んだんです。

そういえば飛行機に乗って日本上空を飛行して韓国に帰ってくる(手続き的には「出国」しない)みたいなビジネスを韓国の航空会社?がやろうとしたってニュースも見たな…コロナで行けない海外旅行の疑似体験ってのが共通してる気がする。

そういえば韓国免許切り替えてから1年はSoCarみたいなレンタカーも使えなかったんだ。あと、韓国免許への切り替えにはテストは不要だった記憶。

日本でもペーパードライバーだったので一貫しているといえば一貫している。日本で免許取得→ペーパードライバー→韓国移住→日本免許を差し出して韓国免許貰う→韓国で1年間ペーパードライバー→やっとレンタカー借りれるようになる

という流れだった気がする。この手のこと、取得するときは一生懸命なのに、喉元過ぎると忘れるもんだな。ちなみに日本の免許はお願いしたら返してもらえた。

빈센조(Vincenzo/ヴィンチェンツォ)はまずはソンジュンギの顔と壮大なOSTが楽しめればそれでいい。検察改革や積弊精算のメッセージまで気が付ければ上級者。

빈센조(Vincenzo/ヴィンチェンツォ。以下、빈센조で統一)を全話観た。面白かった。

ストーリーとしてはよく言って荒唐無稽な設定である。幼少期に韓国からイタリアに養子に出された韓国人男性が、長じてイタリアマフィアの大物になり、あることがきっかけで祖国である韓国に戻り、成り行き上韓国のバベル・グループという架空の財閥との対決に巻き込まれながら、持ち前のマフィアスタイルで巨悪を葬り去っていくという話である。どこから突っ込んでいいか分からない。

もちろん、真面目な内容も多く含まれている。最も真面目なのは、検察の腐敗と、非理の被害者たちの細やかな描写である。前者はムンジェイン大統領と韓国の民主化勢力が政治生命を賭けて取り組んでいる内容であり、後者はセウォル号への追悼である。

検察の腐敗で言えば、腐った部分と腐ってない部分を備えたリンゴは、腐っていないと呼べるのかどうかという哲学的な問いかけを通して、検察改革の正当性を強烈にアピールしている。

セウォル号事件へのオマージュでいえば、犯罪被害者たちが「もう飽きた、いい加減にしろ」と匿名掲示板にて暴言を吐かれたりする描写や、関連シーンに搭乗する車のナンバーが0416(2014年4月16日がセウォル号事件)だったりするなど、完全に追悼メッセージとなっている。

そして、主人公たる빈센조は、そうした腐敗検察と手を組んだ財閥による被害者たちの側に立って、悪党には悪党の手段を以て対峙していく。「ゴミを片付けるゴミ」を自称しながら。設定は荒唐無稽ながら、その荒唐無稽さがいい。快刀乱麻といった感じで、執拗な財閥・検察の攻撃に反撃していく。毎話胸のすく展開が待っている。

しかしながら全体として暗い印象が否めないのは、やはりマフィアスタイルのもつ陰湿性、残虐性のせいだと思う。最終話に向けて、暴力はどんどんエスカレートしていく。血で血を洗う抗争も待っている。その暗さを救うのが、빈센조を演じるソンジュンギの甘いマスクと、壮大なOSTである。特に、OSTの素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。毎回ストーリーの最後に流れ、次回作への期待を高める『Un diavolo scaccia l’altro』、暗さと力強さを感じさせる『Mafia』、狡猾な財閥の攻撃に奇策で反撃するシーンを盛り上げる『For The Justice』、巨大な何かと対峙する悲壮感を感じさせる『Stopped Time』など、名曲ぞろいとなっている。

最後に、ソンジュンギ演じる빈센조の名言を紹介して終わりとしたい。

Netflix “Vincenzo”

“반복된 망언은 실수가 아니라 태도예요. “(빈센조)

「繰り返される妄言は、ミスではなく態度です。」

日本でも多くみられる、歴史修正主義者たちの妄言やそれを垂れ流す一部メディアを考える時、非常に示唆に富んでいる。

#빈센조 #Vincenzo #ヴィンチェンツォ #ソンジュンギ #韓国ドラマ #検察改革 #積弊精算 #民主化 #セウォル号